
近代連続殺人犯の原点といわれ、手塚治虫も短編化した ペーター・キュルテン(Peter Kurten、1883年5月26日 - 1932年7月2日) を題材にした、おそらく世界初のシリアルキラー映画「M」(1931) フリッツ・ラング(Fritz Lang) 監督作品のフルサイズ映像。
あらすじ: ベルリンで、幼い少女ばかりを狙った殺人が繰り返される。警察の必死の努力にも関わらず犯人のめどは立たず、市民や暗黒街のギャング達は自分自身で犯人を捕まえる事を思い立つ。手がかりはないかに思えたが、子供が連れ去られるときに、いつも同じ口笛が聞こえることに気づいた盲目の売り子の証言により、一人の男に焦点が絞られ、チョークで「M」(殺人者-Murderer)のマークを付けられた男は追い詰められてゆく。 (via. M (映画) - Wikipedia)
» 関連情報
フリッツ・ラング - Wikipedia
ペーター・キュルテン - Wikipedia
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コメント一覧
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- 2007年10月02日 12:03
- フリッツ・ラングは大好きな監督ですよ。この映画のポスターはドイツで購入して自宅に飾ってあります。この映画は日本でも淀川長治選集の1本として発売されていたと思います。1980年代のZTTにいたプロパガンダというグループの「ドクトル・マブーゼ(これもラングの映画からとっていますが)というデビュー曲のジャケもこの手に“M”の字の画が使われています。
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- 2007年10月03日 05:46
- おっとtoshさん、さすが詳しいっすねぇw
初コメントありがとうございます。
近々、また飯でも。











