
殊に、シモな話になると俄然CPUがクロックアップして後光が差すまでのオーラを放つ、神に祝福された人材には最大の敬意を払いざるを得ないんだけど、この人もえっちぃ広告を作らせたらクオリティが段違いになる逸材。しかも、普段は照れ隠しのようにちょっとファニーな味付けなんだけどこの作品はマジ。完全に振り切ってますな。こりゃ。「人間やめますか」的な公共広告とか、これやっちゃホントひどいことになるっていうコピーとかあるけど、「やゃっ・・・マジっすか?!そんなにすげーんすか??」とかになって逆効果な気がするのは僕だけでしょうか?監督 : Dimitri Daniloff




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MARLENE OHLSSON | DIMITRI DANILOFF | PORTFOLIO
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