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この広告の意図とはある意味真逆な解釈で申し訳ないが、本来、食べるって言うのはこういうことで、それ故に「いただきます」が和尚さん的に大切になってくるんだけどね。
パックに詰まった食べ物ばかり見ているとこういうことを忘れがちだけど、別に神妙にいただけということが言いたいんじゃなくて、それはそれでおいしくいただくということが “生きる” って言うことだったりするのかもしれん。僕らは必ず最後には死に食べられちゃうし、豚も牛も人間もみんな命には平等に価値があって同時に無価値だったりしてっていうのがこの作品からわかったりする。
本来の意図とは真逆でホント申し訳ない。
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コメント一覧
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- 2007年11月22日 05:01
- "こんなにも別の生命を生き延ばせられるんだ"
ほぉー!そう来ましたかw 解釈って面白いですね
この広告、本来は子供の人権保護の団体のものらしいです。
わかりずら~ぃよ
まるで動物愛護団体の広告に見えます・・・












いきなりのコメントですみません。
今回のコメント、凄い面白かったです。
そこまで深読みするかーって思いました。
僕なんかは、あー1匹(一つ)の生命は、
こんなにも別の生命を生き延ばせられるんだ
ぐらいに思いました。
だからって、犠牲にはなりたくないですけどねw
視点の違いって、ホントおもしろいですね。
これからも楽しみしてますので、バサバサ違う切り口で
さばいちゃってください!応援してます。