
これ、完全リアルです。
熱気球のようなランタン、コムローイ、コムファイ(faikhom loi or khom ) と呼ばれる天灯が数千個空中に放たれるというタイのイーペン祭りの様子(映像あり)。なんとこの天灯、もとをたどればかの有名な諸葛孔明が通信用途として発明したとされる熱気球の一種で、孔明灯とも呼ばれるそうだよ。
今では陰暦12月の満月の日(毎年11月頃)にタイ全土で行われるローイクラトン(Loy Krathong) っていうお祭りの一環としてチェンマイのサンサーイ郡で不幸や悪魔が飛んでいってしまうように祈りながら天に放つんだけど、あぁ・・・なんて幻想的。いまでもある意味通信用として使われているっていうのもジンワリくるなぁ。

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コメント一覧
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- 2010年04月01日 15:16
- 美しすぎる
涙が出た
死ぬ前に絶対に見に行く
掲載してくれてありがとうございました
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- 2010年06月01日 10:24
- で、韓国が起源を主張するっと
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- 2010年06月08日 03:37
- 大火事にならない?
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- 2010年06月21日 13:31
- いみなで書いて欲しかった……
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- 2010年06月29日 04:59
- これは危ない
屋根に落ちて家事!とか心配だ
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- 2010年07月18日 03:21
- >>2
魏、呉、蜀の三国を統治していたのは半島からの移民ニダ!
諸葛亮も曹操も孫権もみんな韓国人ニダ!
ソースはファンタジー韓国史の教科書ニダ!
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- 2010年07月28日 12:28
- 韓国起源にされそうなくらい美しい








































