
風景編、人物編に続き今回は「人外」編。もはや人ではなく、なにやら異様なオーラがでてるとしか言いようがありません。
人間のダークサイドを扱った作品は数あれど、このポーランドの画家 Zdzisław Beksiński (ズジスワフ・ベクシンスキー)のようにその真逆に思える強烈な「愛」さえ感じさせる作品は稀。前回の最後のほうで紹介したものにいたっては、涙さえ出てきそうだ。
今回の作品たちは、それをさらに超越して人智の届かないところまでに至ったと思われる作品たちを紹介。
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