
もしかしたら本当にこんな世界が存在するんじゃないかって気になってくる、近未来や遠い未来やファンタジックなSFアート。
風景画なのに、その中の人々の生活が匂って来る
Los Angeles を中心に活動するScribble Pad Studios のJames Paick の作品。
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コメント一覧
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- 2010年03月18日 03:51
- 大人の雰囲気がよい。
中二病的なSFアート(笑)に在りがちな無機質感と、滑稽までに強調したパース
これをあえて抑制することで作品に風格を与えている。
生理的な違和感を生む、とってつけた退廃さが無いのだ。
建造物が住民とともに風化し、年月を経る。
郊外の施設は自然に溶け込む。そうした常識的な「処置」が生活観を匂わせる事に成功しているのだろう。
遠方の霞は遠近法が発明される以前の表現手段だ。
だが、それが自然をかもし出してよい。
人が生活していれば発生する煙などを連想させる。
そうした。生活観の増幅がたまらなくここちよい。
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- 2010年03月18日 04:01
- てゆうか、宮武一貴の画風っぽいな!これ
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
中二病な米で折角の賛辞が台無しだ<wwpgr
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- 2010年03月18日 06:00
- 個人的にはロマン主義のターナーみたいだなーと思った。ここまで精密に描けるのはすげー。
※1ワロタwwwwかっけぇぇえwwwwwwww
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- 2010年03月18日 06:26
- 変にスターウォーズ的なSFっぽさあってあまり好きじゃない
ブレードランナー見たいのが好き
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- 2010年03月18日 06:34
- 1枚目がFF8のラスダンぽいな
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- 2010年03月18日 16:29
- 米1人気だな
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- 2010年03月18日 17:00
- 昔思い描いていた未来は、塔の上にボールがくっついた様な建造物やら
銀色の洋服・飛ぶ車とかだったなぁ。
現代のSF像って、一度崩壊した都市を再構築風なのとか、
自然との調和みたいなのが多いなぁ。
しかもちょっと暗め。
希望はそんなになさそうな感じだな…。








































