
「やる気」の正体。(via. chiyo's tumblr)
脳のほぼ真ん中にある側坐核(そくざかく)という部分が働き脳内物質が分泌することで「やる気」がでてきます。側坐核(そくざかく)は脳の真ん中に左右ひとつづつある小さな器官です。
脳の側坐核は作業すると、興奮し活発に動き出し、やる気に繋がります。これを作業興奮といいます。側坐核が働き出すと、どんどん「やる気」は出てきます。
この側坐核はやっかいで、やる気を出そうと思ってもなかなか活発に動き出しません。ほんの一歩行動を起こさないだけで、「やる気」はおきません。ストレスを感じ自己嫌悪におちいり、どんどんマイナスの方向にまわります。
逆に、
ほんの一歩行動を起こすだけで、「やる気」は引き出されます。
やってくほど楽しいと感じ、出来ている感じがストレスを無くし、やればやるほど脳が刺激され「やる気」が引き起こします。
やる気を出す方法
言われてみれば確かにそうだ。
ちょっとだけでもやってみるってのがコツかぁ



































