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『 建築 』
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おぉぉぉ・・・なんと・・・
先日、世界中に噴火のニュースが駆け巡ったアイスランドのエイヤフィヤトラヨークトル(Eyjafjallajokull)氷河の近くにある、ヴェストマン諸島の島「Elliðaey (Ellidaey)」。
この幻想的で慎ましい立地にある家を、アイスランドの名前を世界に知らしめた功績として政府がビョーク (Bjork) にプレゼントしたそうです。
気になる家屋の内部映像もあったので紹介します。

29 名前: 世界@名無史さん 投稿日: 2005/05/15(日) 12:40:04 0(via. amnesiac)
えーと、清水寺の話。
清水寺の建物を建てるには600年物の欅材が必要。また、現清水寺は既に400年を経過、欅材は1000年が寿命とか。これを引き算すると今から欅を育てる必要がある。
ということで、
清水寺では寺有林で欅を育てて600年後に備える
予定、と以前のニュースで。(もう始まったのかも知れないが)
31 名前: 世界@名無史さん 投稿日: 2005/05/15(日) 15:00:31 0
?29
ガウディも真っ青の壮大な計画だなw
過コピペ@2ch カワイソス(´・ω・) な12星座たち 他 【無駄知識】
690年から1320年間、20年ごとに建て替え続けることで当時の姿を留める「遷宮」を行う伊勢神宮といい、毎回、死人が出るほど激しい「御柱祭」で有名な諏訪大社は御霊代(鏡とか勾玉とか剣とか・・・)を祀る本殿が無く背後の「山」自体がご神体だったり、海外とは方向性が違うけど、さりげに壮大。
スンゴイ。

中華人民共和国・長江中流域の三峡にある世界最大の水力発電プロジェクト「三峡ダム」。上のオウム貝みたいな写真は、タービン施設の物なんだけど・・・
なにこの萌える形状っ
長さ2,309メートル、高さ185メートル、発電量1,820万kw、水没面積630km2、総工事費954.6億元、総移住民190万人に達するダイナミックさ。
先日紹介した「核融合、加速器、国内巨大科学施設のの写真」もすごかったけど、三峡ダムの「秘密裏に巨大生物を飼育している」かのようなワクワク感。だが、もっとすごいのはこのダムの放流時なのだ。
見よ!

これは楽しそうだなぁ
日本を訪れる外国人旅行者たちに最近人気のカプセルホテル。そんな彼らを駆り立てるのは、ウィリアム・ギブスンのサイバーパンク小説「ニューロマンサー」(Neuromancer)の中で「未来の千葉」に出てくるコンピュータ搭載のカプセルホテル「棺桶 (コフィン) 」のイメージ。そんな世界をさらに髣髴とさせる場所が京都の中心地に誕生したらしい。
海外のメディアがレポした動画がアップされていたのでご紹介。

建築の歴史を飛び出す絵本のようなパタパタ映像で表現した作品。
完成すれば世界最大のゴシック建築といわれ、1892年から現在まで建築中の「ニューヨーク大聖堂」
近代建築の三大巨匠のうちの一人、ル・コルビュジエ後期の代表作「ラ・トゥーレット修道院」
この二つの建築物がストップモーションで・・・っていう、う~ん、この最高のB級感はなんだww
たまらん。

これ、どうなってんの?!
ポルトガルでリスボンに次ぐ都市ポルトのボアヴィスタ通りにあるVodafone本社のデザインがまるで折り紙。
驚くのはまだ早い、内装がまたびっくり

マウスのホイールを上下に回転させて見ると、なんだか変な感じがするね。
以前紹介した、31階分に及ぶ長い吹き抜けを持つ上海のジンマオタワーを、ダイナミックな建築や風景を撮影することで知られるドイツ系コンテンポラリー・アーティストの代表アーティストAndreas Gursky が撮影した作品「Shanghai」。
MoMA.org | Interactives | Exhibitions | 2001 | Andreas Gursky































