
「騒然」のマエストロ、川村真司がまたもや!
「日々の音色」「映し鏡」などの作品で世界中にバズを起こし続ける映像作家・川村真司が、暗闇の中に設置した250台のカメラとストロボをArduino / Flash / openFrameworksで制御し制作した光のアニメーション。すでに再生回数も半端ない。
公式にはメンバーのプロフィールが公開されていないミステリアスなバンドandropにふさわしく、ほとんど何も見えない空間に明滅する光の間隙に現れては消えるミュージシャンたちの姿。その空白を埋めるように脳内でイメージが結像される不思議な感覚に陥るよ。












