最新記事

人気記事

 
 
 
 

【やはり不可解】さぁ収穫です。まるで「ヤギが実る樹」がモロッコで発見される

 
Tree-Goats-01.jpg
(┘°Д°)┘ ナンジャコリャ?!

ヤギが実るのか、ヤギが登ったのか

どっちにしてもシュール過ぎてゲシュタルトが崩壊しそうな風景がモロッコで撮影されました

 
 
 

大規模な山火事の道路を「車で脱出しながら撮影」した映像、まるで地獄の業火

 
Escaping-Anderson-Springs-01a.gif

(;゚Д゚) オワアアアアア

ギリギリでヤバイ

こんなん映画でも見たこと無いよ・・・記録的な干ばつが続くカリフォルニア州を襲った大規模な山火事、その面積は約250km平方メートルに達し、これまでに約2万3千人が避難するなど、過去30年間最大の災害となっている

業火のハイウェイのなか、アンダーソン・スプリングスからミッドタウンまで「車で脱出しながら撮影」された映像

2つ目の映像とか荘厳すら感じる

荒廃の90年代「パンク・コミュニティ」廃墟の屋根裏から記録した、刹那で美しい写真たち

 
Ash-Thayer-01.jpg
(((( °Д°))))アアアアアアア

胸が締めつけられる

いまはもう、はるか20年以上前の1992年。19歳だったアッシュ・セイヤー(Ash Thayer) はテネシー州のメンフィスから、たったひとり一文無しでニューヨークへ向かった

深刻な不況の中で荒廃の街と化したブルックリンで、廃墟ビルを不法占拠した屋根裏が彼女の「家」となり、そこで生きる仲間が新しい家族になる

本当は美術学校へ行きたかったアッシュ。荷物の中にあったカメラを何の気なしに取り出し、日記のように自分と仲間たちを記録していった

「新しいジャンルの誕生」の瞬間を見てしまった感がビリビリ来る『平家物語TAGGING』

 
平家物語TAGGING-01.jpg
( °Д°) オオオオオオオ!!

タギングの雰囲気もだいたい合ってヤバイ

「70年代のスティーヴィー・ワンダー」様式で、メジャー・レイザーをカバーしてみた

 
70s-Stevie-Wonder-Style-Major-Lazer-Cover.jpg
ウワ ━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━ッ!!!!

気持ちイイ!!

もしかしたら、こっちのほうが好きかも・・・往年の「70年代のスティーヴィー・ワンダー」様式で、MTVヨーロッパ・ミュージック・アワード 最優秀楽曲賞、 MTV Video Music Awards 最優秀サマーソング賞を受賞したMajor Lazerの名曲「Lean On」をカバー

このクオリティは言わずもがな、またしても、あのPostmodern Jukebox、そして前回 "「タイタニックのテーマ」を50年代カバー" が素晴らしかった歌手のマイカル・キルゴア(Mykal Kilgore)とのタッグ

鉄板ですな


外国のイヌは「顔も外国」だなぁ

 
外国の犬.jpg


時間の幻惑「ゼンマイ機構の壁掛け」が不思議。1回の巻き上げで40時間

 
David-C-Roy-01.gif

(ノ゚A)ノ ウワアアアアアアア!!!

"時間" に吸い込まれそう

電気などのエネルギーを一切使わない "ゼンマイ仕掛け" の木製彫刻が不思議。"後ろの羽根" を押さえたまま "前の羽根" を回転させることで巻き上げ

David-C-Roy-02.gif

最新の作品「Dimensions」ではたった1回の巻き上げで40時間以上、その他のものでは5〜15時間も駆動する

過去30年間で150もの作品を作ってきたアーティストのデヴィット・C・ロイ (David C. Roy)は、ボストン大学で物理の学位を修め、運動力学と彫刻に魅せられたというだけあって

アインシュタインが言った "時は一定でなく、個々は異なる時間軸を生きている" っていう時間の不思議を感じさせてくれる

地元の空に「美しいオーロラ」を描く方法

 
White-Northern-Lights-01.jpg
White-Northern-Lights-02.jpg

【絵画の未来】ディズニー伝説の男が「空間に3D描画」ファンタジーの中へ没入すると・・・

 
Glen-Keane-01.gif

これは私の宇宙を拡張する
もはやダンスのようだ

ディズニー社でスーパーバイジング・アニメーターとして38年間携わり、アリエル、アラジン、美女と野獣(の野獣) などのキャラクターを生み出したグレン・キーン (Glen Keane)

最近では、短編映像作品「デュエット (Duet)」を生み出したことでも知られる才能が、2012年ディズニーに辞表を出した際のコメントを実現

アニメーションには無限の可能性があり、現代においても究極の形であり続けると確信しています。私はここから飛び出し "発見する" ために、その呼び声に抵抗することはできません

「痩せてたから骨見つけた」新種ヒト属『ホモ・ナレディ』の大発見

 
Homo-naledi-02.gif

半世紀最大の発見

人類進化のミッシングリンクが繋がる可能性

20世紀初頭、初期人類の骨が大量に発掘されたことから "人類のゆりかご" と呼ばれるようになった、南アフリカ・ヨハネスブルク郊外にある「ライジングスター洞窟

探索の全盛期は過ぎ、洞窟のマップが完成した1960年代以降は "これ以上の発見はない" とされ、主にレジャーとしての探検家たちに人気の場所になっていた

ナショナル・ジオグラフィック (英語版)によると、この地を訪れたタッカー/リック・ハンターらは洞窟内の「スーパーマンのクロール」と呼ばれる、片手を前に出した姿勢でしか通過できない25センチに満たない隙間を進み、鍾乳洞内の「ドラゴンの背中」というギザギザの壁の上で

さらに狭い20センチに満たない "ほぼ垂直に降下する" 隙間を発見

BACK TO TOP